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[21] ニュース 投稿者:匿名 投稿日:2013/03/04(Mon) 07:07  

無資格マッサージ:取り締まりを 視覚障害者の仕事を圧迫 行政に法改正を要望へ /茨城
毎日新聞 2013年03月03日 地方版

「視覚障害者にとってはこの職以外はなかなかない」と不公平是正を訴える平山さん=水戸市渡里町の「平山治療院」で

 視覚障害者の仕事が圧迫されている実態の改善を目指し、日本盲人会連合関東ブロック協議会が3日から、つくば市で開催する大会で、マッサージの資格を持たない業者の取り締まりを強化するための法改正を求める決議を採択する。視覚障害者のマッサージ師は盲学校などで資格を取得するのが通常で「唯一の適職」(県視覚障害者協会)とされるが、国家資格を持つと法律で広告内容が厳しく制限されるのに対し、無資格業者には法的規制が及ばないため「不公平」との声が上がる。同協議会は関東の1都7県と政令指定市5市の関係者から成り、今後、厚生労働省や各自治体に対する要望活動を行う予定。

 「これから開業する人にとっては大きな問題」。水戸市渡里町でマッサージ業を営む平山栄二さん(61)は懸念を漏らす。緑内障と白内障の影響でほとんど視力がなく、マッサージ師とはり・きゅう師の国家資格を取得し86年に開業。当初は1日で5人、多い時で10人以上の客があり、午前9時から午後10時ごろまで休憩なしで働くこともあったが、現在は当初の7割程度に減少したという。県視覚障害者協会の本多操会長は「カイロ整体など無資格業者が増加したため、視覚障害者のマッサージ師の経営が悪化している」と指摘する。

 「あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師等に関する法律」は、氏名・住所、業務の種類、施術日や時間、出張による施術の実施など以外の内容を広告することを禁じており、「肩こり治ります」などの表現を用いることはできない。しかし、無資格業者には同法の適用がなく、こうした制限はない。県医療対策課は「資格者のみ広告の規制があるのはおかしいという声は認識している。しかし規制する法律がなく手が出せない」と話している。

http://mainichi.jp/area/ibaraki/news/20130303ddlk08040068000c.html


[20] ニュース 投稿者:匿名 投稿日:2013/02/14(Thu) 11:15  

「マッサージ」と言えば罰金…愛知・客引き規制

. 愛知県は県迷惑行為防止条例(迷防条例)を一部改正し、名古屋市中区の歓楽街「錦三(きんさん)」(錦3丁目)などで横行する悪質な「客引き」の規制強化に乗り出す方針を決めた。


 同条例案が2月県議会で可決されれば、6月1日から施行される見通し。

 県警によると、改正条例で新たに規制される行為は、中国人や韓国人らによるマッサージ営業を仮装した風俗店への客引き。これまでは体を引っ張るなどの行為がなければ、取り締まれなかったが、改正後は午後10時〜翌日午前6時の間、客引きが「マッサージ」などと通行人に呼び掛けるだけで違反となり、100万円以下の罰金を科せられる。

 さらに、客引きが路上で待つ行為自体も禁止する。県公安委員会が指定した地区が対象で、現在は「錦三」や「栄地区」「名古屋駅西地区」「豊橋市松葉地区」が候補に挙がっている。違反した場合、警察官らが再発防止命令を出し、再度違反すれば、20万円以下の罰金などの罰則も盛り込まれた。客引き行為をしていた店舗側にも「事業停止命令」などの行政処分を下すことができるようになる。

(2013年2月14日08時29分 読売新聞)



[19] 出来事 投稿者:匿名 投稿日:2012/10/23(Tue) 11:33  

“施術サービス”でケガのトラブル! 骨折や捻挫も2012.10.23
マッサージは経験豊富な施術者を選んでトラブルを回避 仕事で疲れた体をマッサージで癒やす人も多いことだろう。マッサージ指圧師や柔道整復師などには国家資格があるが、整体、カイロプラクティックには、特に法的な資格がないため、施術者によって方法や技術にはかなりの違いがある。そのため、マッサージなどの施術行為により体にけがを負ってしまうケースが発生している。

 全国の消費者センターには、全身の指圧マッサージを受けたところ肋軟骨を骨折したり、首や頭の周りが痛くなり頸椎(けいつい)捻挫と診断されたという相談が寄せられている。なかには、整体師に持病の椎間板ヘルニアを伝えると「2日おきに施術をうければ、持病が治る」といわれて通ったら、逆に腰から足へ激痛が出たというものもある。

 最近、マッサージ店は乱立しており、過当競争ぎみである。情報誌などの広告をみても、「体の○○がよくなる」といった医療行為を行うがごとくの宣伝文句が載っていたり、かなりの安さで施術をしてくれるところも見受けられる。しかし、けがというリスクを負わないためには、過度な宣伝文句や価格の安さだけで店を選ばず、できるだけ経験豊富な施術者がいるところに頼むようにしたい。

 近年、施術により体に危害を受けるケースは、エステや美容医療サービスでもみられる。エステでは資格を特に持たなくても、美容機器による痩身(そうしん)や美顔などのマッサージが行える。それゆえに、美顔マッサージを受けた後、顔が腫れたり、皮膚障害を負う事例も報告されている。

 また、強い光を使った脱毛やアートメークなどの美容医療サービスでは、医師免許が必要である。しかしながら、無資格の従業員に施術をさせて、客にやけどを負わせて摘発された店もある。

 施術を受ける前には、その内容や、施術者の経験有無、体へのリスク説明をしっかり聞く。エステサービスには、特定商取引法によりクーリング・オフや中途解約の適用があるが、美容クリニックではこうした権利は行使できないので、契約は慎重にするべきだろう。もし施術によりけがをしたら、次の被害を防ぐためにも医療安全支援センターや最寄りの保健所にすばやく相談しておきたい。

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20121023/dms1210230712002-n1.htm


[18] 出来事 投稿者:匿名 投稿日:2012/10/20(Sat) 11:36  

資格マッサージ野放し許さない 千葉の団体 お墨付きプレート
2012年10月19日 13時56分

千葉県鍼灸マッサージ師会が作製した「国家免許施術所」を示すプレート=千葉県市川市で(○○○○撮影)


 「整体」や「カイロプラクティック」の看板を見て施術を受けたら、余計に体が痛くなった−。そんな苦情が全国の消費生活センターに多数寄せられている。背景には多くの業者が国家資格を持たない「無資格」で開業している実態がある。千葉県では利用者の被害防止を図ろうと、十一月から業界が自主的に免許プレートを掲げる取り組みを始める。 (○○○○)

 「全身の指圧を受けたところ肋(ろく)軟骨を骨折した」(埼玉県・六十代女性)、「健康ランドでマッサージを受けたら腰や脚に痛みが出て歩行困難になった」(神奈川県・六十代男性)。国民生活センターが八月に公表した報告書では、同様の相談が二〇〇七年度以降、全国で八百二十五件に上る。

 業界では本来、国家資格を持つのは「あん摩マッサージ指圧師(マッサージ師)」のみ。一方、整体やカイロプラクティックなどは法的資格制度がなく、施術者の技術や水準がばらばらだ。

 商店街では最近、「ボディーケア」「ソフト整体」「クイックトリートメント」など、マッサージを連想させるフレーズを使う店が乱立。なかには保健所に届け出ず営業している店もあるという。店に有資格者がいるかどうか、利用者が見分けるのは困難だ。

 国は旧厚生省が一九九一年に、無免許であん摩マッサージ指圧などの行為を業として行ったものは、処罰の対象になることなどの内容の課長通知を出し、厚生労働省は毎年、都道府県に同様の呼び掛けを継続。ただ、厚労省の担当者は「無資格でやってはいけないのが前提だが、すべてを取り締まるのは実質的にできない状態」と説明。新たな規制の動きもないという。

 こうした状況に、千葉県鍼灸(しんきゅう)マッサージ師会は、県などの許可を得て「国家免許施術所」と記されたプレートを作製した。市川市の男性マッサージ師(47)は「疲れたり弱っているデリケートな体に触れて治療行為をする以上、無資格業者を野放しにすることは許されないのでは」と話す。プレートには、県のマスコットキャラクター「チーバくん」をあしらって公的なイメージを出した。会所属の約三百四十人に呼び掛け、うち八割ほどがプレート設置に応じた。

 鳥取、高知両県では、有資格者が店にいることを示す看板などの発行を、行政がすでに行っているが、首都圏の自治体にはない。同会は「安心して施術を受けられる目印になれば」としている。

 <あん摩マッサージ指圧師> 医師以外の人が、あん摩マッサージ指圧を職業として行うには国家資格が必要。国が認定した学校で3年以上学び、国家試験に合格した人だけが「あん摩マッサージ指圧師(マッサージ師)」の資格を与えられる。施術所を開く際は、保健所に届けなければならない。日本の免許を持たない無資格者によるあん摩などの施術は本来は違法行為とされている。

(東京新聞)

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2012101990135601.html


[17] ニュース 投稿者:匿名 投稿日:2012/10/13(Sat) 06:21  

こんな記事がありました。非常に良い事だと思います。

有資格者のマッサージを 福岡市で技術PRイベント
2012年10月13日 01:38 福岡

 福岡市視覚障害者福祉協会は14日午前11時〜午後4時半、同市役所西側ふれあい広場で開く「ハートフルフェスタ福岡2012」の中で、マッサージの技術をPRするイベント「あおぞらマッサージ」を行う。

 同協会に所属する視覚障害者の多くはあん摩マッサージ指圧師の国家資格を持ち、生計を立てている。近年、法的な資格制度がない「○○式マッサージ」などと看板を掲げて営業する店が増え、視覚障害者の業務が圧迫されている。一方で、「マッサージ店で施術を受けたら、体調が悪くなった」という趣旨の苦情が全国的に増加。福岡市消費生活センターによると、「腕を骨折した」(60代男性)など重傷を負ったケースも報告されている。

 そこで、同福祉協会は無資格業者の店で事故につながるケースが多いとして、来場者に「確かな技術を持つ有資格者の施術を受けてほしい」とのチラシを配り、実情を訴えることにした。当日は協会所属のあん摩マッサージ指圧師約20人が待機。希望者に無料で施術を行う。




[16] ニュース 投稿者:匿名 投稿日:2012/08/17(Fri) 09:59  

整体・マッサージなど、「手技」施術でけが…相談増加

整体やカイロプラクティック、マッサージなどの施術でけがなどをしたという相談が増加傾向にあるとして、国民生活センターが注意を呼びかけている。

 全国の消費生活センターには2007年4月から今年6月までに、腰や背中を押すなどする「手技」による施術をめぐる相談が4330件寄せられた。このうち、けがなど体に異常が生じた相談は825件。昨年度は5年前の約1・6倍の相談が寄せられ、増加傾向にある。

 「体のゆがみをなおすとの広告を見て整体サービスを受けたが、逆に腰が痛くなって病院に通っている」(30代女性)、「健康ランドでマッサージを受けたところ、腰や脚に痛みが出て歩行困難になった」(60代男性)など、体の異常を具体的に訴えた人の8割が医療機関の診察を受けていた。うち3割は治療に3週間以上を要したという。

 寄せられた相談の少なくとも4割強は、国家資格を必要としない整体やカイロプラクティックなどの施術を受けていた。

 一方、あん摩マッサージ指圧師や柔道整復師などの国家資格者が施術する「指圧院」や「接骨院」などを利用した人からも、「あばらの軟骨を負傷し、首も捻挫した」(30代女性)といった相談もあった。

 国民生活センターは、「『アロマティックマッサージ』など、施術の呼び方がさまざまで、資格者がいるのかどうかわからない店も多い。また、資格者の有無に関係なく、その技術力を、利用者が判別できないのが現状だ」と指摘する。

 その上で、「手技には多少のリスクがあることを、利用者も知って、施術内容をよく確認してほしい。特に疾病がある人は医師に相談してから受けて」とアドバイスしている。

(2012年8月16日 読売新聞)

http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=63317


[15] ニュース 投稿者:匿名 投稿日:2012/08/03(Fri) 07:00  

手技による医業類似行為の危害−整体、カイロプラクティック、マッサージ等で重症事例も−

 健康保持や疾病の予防・治療の目的で、マッサージ、指圧、整体、カイロプラクティックなど、施術者の手技による医業類似行為が広く利用されている。

 一方、PIO-NETには、整体やマッサージ等、器具を使用しない手技による医業類似行為を受けて危害が発生したという相談が2007年度以降の約5年間で825件寄せられており、件数は増加傾向にある。

 手技による医業類似行為のうち、あん摩マッサージ指圧や柔道整復については法的な資格制度があるが、整体やカイロプラクティック等と呼ばれるその他の手技による医業類似行為については法的資格制度がないため、施術者の技術水準や施術方法等がばらばらであると指摘されている。

 そこで、健康維持や身体症状の改善等を目的とする、器具を使用しない手技による医業類似行為を受けて危害が発生したという相談情報を分析し、情報提供することとした。

相談の概要
?「整体」や「カイロプラクティック」など、法的な資格制度がない施術を受けて危害が発生したと明確に判別できる相談が少なくとも4割以上を占め、法的な資格制度に基づく施術の相談に比べて多いと考えられた。
?危害程度の回答があった640件のうち498件(77.8%)は危害発生後に医療機関を受診していた。
?危害部位は、腰部・臀部(でんぶ)や首、胸部・背部が多かった。
?危害内容は、神経・脊髄の損傷、骨折、擦過傷・挫傷・打撲傷の順で多かった。

主な事例
【事例】 指圧・マッサージ店で全身の指圧マッサージを受けたところ肋軟骨(ろくなんこつ)を骨折した
 全身の指圧マッサージを1時間半受けた。終了直前にブキッと音がして息をつけない痛みを感じたが、1〜2分で通常に戻ったので激痛があったことを言わず帰宅した。その夜発熱し痛みが出たため整形外科を受診したら肋軟骨骨折で加療に1カ月を要すると診断された。
【事例】 遺伝性狭窄(きょうさく)症である旨を伝えてマッサージを受け、症状が悪化した
 遺伝性狭窄症で腰痛に悩んでいた。腰痛不眠症改善という情報誌を見てマッサージを受けた。背骨の曲がったところを強く押され、腰や脚に激しい痛みと痺(しび)れ、引き攣(つ)れが起こった。脊椎専門の病院で治療を受けたところ、以前の状態に治るまでに3カ月程かかると言われた。

問題点
1.PIO-NETには手技による医業類似行為を受けて危害が発生したという相談が5年間で825件寄せられており、そのうち少なくとも約4割は「整体」や「カイロプラクティック」など法的な資格制度がない施術の相談であった。
2.消費者が施術所や施術者を選ぶ際に、施術所に国家資格であるあん摩マッサージ指圧師や柔道整復師などの有資格者がいるかどうかを見分けることは困難である。
3.危害が発生した場合、因果関係を明らかにすることが困難なケースも多く、解決が難しい。
4.施術所の広告、表示を調査したところ、法律上問題があると思われる広告や、消費者に誤認や過度な期待を与えるおそれがある広告がみられた。

消費者へのアドバイス
1.手技による医業類似行為を受ける場合は、事前に情報収集を行い、自身の症状や希望に合った施術を選択した方が良い。また、手技による医業類似行為は身体に影響を及ぼすものであることを理解しておくこと。
2.疾病を持つ場合は、手技による医業類似行為を受ける前に医師の診断、アドバイスを受けると良い。
3.手技による医業類似行為を受けて重篤な身体症状が発生した場合は速やかに医療機関を受診すること。また、長期間または頻繁に手技による医業類似行為を受けても身体症状が改善されなかったり悪化するような場合も、医療機関を受診すると良い。
4.危害等のトラブルが発生した場合は消費生活センターに情報提供すること。各地にある医療安全支援センターや保健所への情報提供も併せて行うと良い。また、解約・返金や補償を求める場合は、弁護士会等による法律相談を受けることもできる。

関係機関への要望
1.あん摩マッサージ指圧師や柔道整復師による施術を受けて危害が発生したと思われる相談が寄せられている。健康被害が発生しないよう努めるとともに、危害が起きた場合には医療機関の受診を勧める等の適切な対応を取るよう要望する。
2.法的資格制度がない手技による医業類似行為を受けて危害が発生したと思われる相談が多数寄せられている。これらの手技による医業類似行為についても、一定以上の安全性を担保するためのガイドライン等を作成するよう要望する。
3.法律に抵触するおそれのある広告については改善を要望する。また、消費者に誤認や過度な期待を与えるおそれのある広告についても改善するとともに、広告に関するガイドライン等の作成を検討するよう要望する。

行政への要望
1.施術者が国家資格を有しているか否かにかかわらず、手技による医業類似行為を受けて危害が発生したという相談が多数寄せられている。国家資格者に対しては、健康被害が発生しないよう指導の徹底を要望する。また、法的な資格制度のない施術については、過去の最高裁判所の判例の主旨に基づき、人の健康に害を及ぼすおそれがないように指導を行うよう要望する。
2.法律に抵触するおそれのある広告については指導を徹底するよう要望する。また、法的資格制度のない施術を行う施術所の広告についても、消費者に誤認や過度な期待を与えるおそれのある広告が散見されたことから、広告、表示について注意喚起を行うよう要望する。
3.消費者が、法的資格制度のあるあん摩マッサージ指圧若しくは柔道整復を行う施術所と法的資格制度のない施術を行う施術所を容易に見分けることができるよう、関係機関に注意喚起を行う等の対策を講じるとともに消費者に対する周知・啓発を行うよう要望する。

http://ahk.mamoru-k.net/pdf/n-20120802.pdf


[14] またまた 投稿者:匿名 投稿日:2012/08/02(Thu) 06:30  

療養費3000万円不正受給 亀岡のマッサージ治療院
2012年8月1日(水)22時50分配信 

京都府後期高齢者医療広域連合と亀岡市は1日、同市のマッサージ治療院「○○治療センター」の○○誠院長(56)が医師の同意書を偽造して療養費約3156万円を不正受給していた、と発表した。広域連合などは手法が悪質として院長を詐欺容疑などで告訴することを検討している。
広域連合によると、○○院長は2007年7月〜今年4月にかけ、保険請求に必要な医師の同意書を偽造し、患者に無断で作成した療養費支給申請書を同広域連合と亀岡市に提出。申請件数は計608件だった。
○○院長は「大変な不正をして申し訳ない」と事実を認め、返還の意志を示しているという。



[13] ニュース 投稿者:匿名 投稿日:2012/07/20(Fri) 08:29  

こんな記事があった。

接骨院院長を在宅起訴=2億円所得隠し−名古屋地検
 訪問マッサージの報酬など2億円余りの所得を隠したとして、名古屋地検特捜部は19日、所得税法違反(脱税)罪で、「○○○○接骨院」(名古屋市○○○)の○○○○院長(46)を在宅起訴した。「手持ち資金をためておきたかった」と起訴内容を認めているという。
 起訴状によると、○○院長は訪問マッサージなどで得た診療報酬の一部を申告しないなどの方法で、2010年までの3年間に所得計約2億500万円を隠し、所得税計約7500万円を免れたとされる。(2012/07/19-16:51)

訪問マッサージは儲かるものやねぇ。

http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2012071900691


[12] 広告 投稿者:匿名 投稿日:2012/07/13(Fri) 15:52  

どっかの広告に

『当店では全スタッフが国家資格取得者
による指導を受け、一定水準以上の
ほぐし技術を認められた者のみが施術を
担当しております。』

こんな文章がある。

これで解る事は、免許者に習って
必ず免許の必要なあん摩、マッサージ、指圧を
無免許でやっている事を宣言していると言うことです。

やはり、本当の敵は免許者かも知れない。




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