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[41] 無題 投稿者:フォーク親父 投稿日:2014/02/27(Thu) 16:06  

週刊朝日 最新号に整骨院記事が出ていますのでご覧下さい。

http://blogs.yahoo.co.jp/motorboy39/31197461.html


[40] 週刊朝日に整骨院不正請求記事が出ました 投稿者:按摩鍼灸師 投稿日:2014/03/10(Mon) 15:35  

週刊朝日「大丈夫?あなたの通う接骨院・整骨院」記事を紹介します

http://blogs.yahoo.co.jp/motorboy39/31203118.html


[39] ニュース 投稿者:匿名 投稿日:2013/11/27(Wed) 10:22  

足ツボやリフレはマッサージではない? その違いは


 日本では国家資格を持っている人以外は、仕事として他人の体にマッサージすることは禁止されている。アロマテラピーなど、海外で通用する資格を持っていても、日本では日本の資格を持たなければならない。

 だが、実際には、資格を持たないスタッフが施術をする、マッサージ類似の施設があふれている。「リラクゼーション」や「癒やし」「ほぐし」を掲げたり、「足ツボ」「タイ古式」などの名前の付いた店は、繁華街に看板を並べ、健康ランドのような温浴施設や大型商業施設の中には必ずある。それが不調に悩む現代人の駆け込み寺になっている。

 ちなみに、「リラクゼーション」や「リフレクソロジー(足の裏にある反射区を刺激していく足裏健康法。英国式などがある)」「足ツボ(リフレクソロジーと考え方はほぼ一緒。台湾式などがある)」「ボディーケア」などをうたうチェーン店が登場したのは、今から15年ほど前。ストレス社会を反映してか、急激に成長を遂げた。今では「ほぐし系」「癒やし系」「ストレッチ系」などに分かれてもきた。

 なぜ、それらの施設が問題とならずに増えているのか。それについて取材先で何人もが口にしたのは、50年以上前に出た最高裁判決(1960年1月27日)だ。

 その判決は、医業類似行為(医師がおこなう治療以外で、健康や症状の改善をもたらす行為)では、それによって「人の健康に害を及ぼすおそれがあること」が認められない限り、処罰の対象とならないと解釈されるものだった。

 日本薬科大学学長で百済診療所(東京都中央区)院長、丁宗鐡(ていむねてつ)医師は言う。「この判決以降、保健行政の隙間をぬって、無資格で医業類似行為をする人たちが出てきた。その結果、こういう産業が既成事実化してしまったのです」。

 では、こうした店舗を運営する会社は、はたして資格や施術者の技術の質についてどう考えているのか。代表的な5社に記事の趣旨を伝えた上で、取材を申し込んだ。

 すると、業界大手の一つA社は、店舗の許可が下りないとの理由で取材拒否。上場企業のグループ会社として店舗を展開するB社は「ほかの企業と考え方は同じなので、今回は見合わせたい」と、丁寧な対応ながらNG。格安のサービスで注目され始めたC社は、取材を一度は了承したものの、取材前日に「多忙」を理由にキャンセルとなり、それ以降は連絡が取れなくなった。首都圏を中心にチェーン展開するD社は、取材も終え、「当社のおこなっているのは健康管理サービスです」などの話も聞いたが、その後、「社内稟議がおりない」と掲載不可となった。

 そんななかで、唯一取材に応じてくれたのは、業界最大手の「ボディワークホールディングス」。有資格者が始めた同社は、現在、全国でラフィネ(Raffine)というリラクゼーション店などを約470店舗、温浴施設内に約200店舗を展開している。セラピストと呼ばれるスタッフは、グループ全体で約4700人。

 資格に対する考え方を聞くと、「有資格者がおこなうのは治療行為。私たちがおこなっているものと目的が違う」(経営企画部)という。有資格者に敬意を払いつつ、それとは別のサービスをおこなっていると強調する。

「店舗では、施術と会話を通じたコミュニケーション、また香りや音楽など含め五感に働きかける癒しをお客様に提供しています。有資格者がされているような、『腰痛を治してほしい』などの要望には応えることができません」


[38] 無免許マッサージ関連のニュース 投稿者:匿名 投稿日:2013/11/27(Wed) 10:14  

わいせつ行為、誇大広告、無資格者…無法地帯のマッサージ業界

 肩こりを治すためにマッサージや整体に通ったはずが、しびれや痛みやマヒなどを訴える患者が続出しているという。一方、このような健康被害以外にも日本カイロプラクターズ協会には、さまざまな相談が舞い込む。内容はわいせつ行為、マルチ商法、誇大広告と多岐にわたる。

「カイロプラクティックは、施術により体が自然に回復するのを手助けするのが目的で、広告に『治癒』とか『治る』といった表現を使うのは適切ではありません。しかし、カイロプラクティックなどの法規制がない医業類似行為は、誇大広告が後を絶たず、利用者の混乱を招いています」(同協会)

 さらに本誌は、リラクゼーション店を全国展開する大手チェーン店の内部資料を入手。ここには施術によって起こったトラブルの内容と原因などが列挙されている。

▼ボディ40分で左肋骨に痛み▼腕の牽引によって左手首を痛める▼お客さまとの会話に夢中になり、力加減の不徹底で腕を痛めた▼過度な腹部への加圧により肋骨にヒビ……。同チェーン店の広報に問い合わせたところ、

「スタッフには1週間の研修で、事故が起こらないような技術を徹底して教えています。店舗から事故の報告が上がってきたら、施術との因果関係を検証し、証明された段階で保険会社が応対し、しかるべきお詫びをしています」との答えが返ってきた。

 医業類似行為のうち、鍼灸(しんきゅう)、あん摩・指圧・マッサージには、「鍼灸師」「あん摩マッサージ指圧師」という国家資格がある。決められた教育機関で3年以上の教育を受け、試験に合格しないと、施術できない。一方でカイロプラクティック、整体、アロマテラピーなどは資格がない。昨年発表された国民生活センターの報告でも、無資格者による被害は全体の44.4%で、資格者の16.8%より多い。

 奈良県内でマッサージ業を営む有資格者の○○晴彦氏は、無資格者による施術の危険性をこう訴える。

「私たちは3年の間に施術方法だけでなく、危険性についても勉強します。どういう方にどんな力で施術をすればいいか、病院への受診を勧めたほうがいいかどうか。そういうことを日々考えながら、施術をしているのです。それがわからないまま施術をするのは、危険きわまりない行為です」

※週刊朝日  2013年11月29日号


[37] 無免許マッサージ関連のニュース 投稿者:匿名 投稿日:2013/11/27(Wed) 10:12  

マッサージ・整体の健康被害が続出 肩こり治すはずが頚椎損傷に


 肩こりや腰痛など、病院で診てもらうほどでもないちょっとした不調を、マッサージや整体で改善している人も多いだろう。しかし、その施術で症状が悪化したり、しびれや痛みやマヒが出たりするなどのトラブルも起こっている。

 昨年8月に発表された国民生活センターの調査によると、マッサージや整体などの施術を受けて健康危害が発生したとの相談は年々、増加傾向にある。相談した8割の人が医療機関を受診、そのうち3割は治療に3週間以上を要していた。

 同センターによると、今年4月から11月13日までの相談件数は754件にのぼり、昨年度の1266件とほぼ同じペースだ。主な危害部位は、腰部・背部(おしり)が最も多く、胸部・背部、首と続く。男女別では男性より女性の割合が高く、年代では40代が1位で、30代、50代の順となっている。

 マッサージや整体などによる健康被害は、いまに始まったことではない。厚生労働省は1991年6月に、医業類似行為(あん摩、指圧、マッサージ、鍼灸=しんきゅう)、カイロプラクティックなど)に対する取り扱いについて通知を出している。そこには頚椎に対して急激な回転伸展操作を加える「スラスト法」は、体に損傷を加える危険が大きいことから、「禁止する必要がある」と記されている。

 医業類似行為の健康被害問題に取り組む喜多整形外科(大阪府守口市)の喜多保文医師は、頚椎や脊椎に力を加えることの危険性をこう指摘する。

「背骨には多くの神経が通っているので、整形外科医でもとくに頚椎は慎重に扱います。医学的知識に基づいて教育や訓練を受けたこともない人が触る場所ではない。そもそも人間の手で押すだけで関節が調整できるということは、医学的、物理的にあり得ません」

 市立岸和田市民病院リハビリセンター長の浜西千秋医師は別の視点から、こうした療術系の医業類似行為による危険性を指摘する。

「暴力的な療術で障害を受けることも問題ですが、医療を受けるべき病気や変形があるにもかかわらず、施術を漫然と続けられて病気が放置され、悪化・進行することもあります」

 実際、悪性の腫瘍やがんの骨転移が見逃され、何カ月も電気治療を受け続けたことで手遅れとなったケースや、骨がもろくなる骨粗鬆症があるにもかかわらず強くひねられたり揉まれたりして、背骨を骨折したり、手足がマヒしたりしたケースがあるという。

※週刊朝日 2013年11月29日号


[36] 無題 投稿者:按摩鍼灸師 投稿日:2013/09/16(Mon) 17:14  

フジテレビ「とくダネ」にて整骨院の不正請求が放送されました。以下のブログで詳細が書かれています。

http://blogs.yahoo.co.jp/motorboy39/30837698.html


[35] 無題 投稿者:按摩鍼灸師 投稿日:2013/09/16(Mon) 17:15  

接骨・整骨院:違法「肩こり」「腰痛」広告 奈良で指導へ

http:// mainich i.jp/se lect/ne ws/2013 0912k00 00e0402 26000c. html



[34] 東京都鍼灸マッサージ師会会長自ら違法看板では業界は浄化できない 投稿者:按摩鍼灸師 投稿日:2013/09/08(Sun) 07:34  

以下のHPは、東京都鍼灸マッサージ師会 会長の皆川氏が経営する鍼灸接骨院のHPです。

この鍼灸接骨院は、HPに記載されている内容が極めておかいしです。

看板(交通アクセスに掲載されている写真参照)も違法看板です。

http://www.iriya3872-2726.jp/beginer/hoken.html#hoken



肩こり・腰痛・五十肩・脳卒中・関節リューマチ等、医師が認めた疾患・症状に対する治療(マッサージ・鍼・灸)には医療保険が適用されます。

保険適用するには医師の同意書が求められます。
しかし、一般的には整形外科で治療をすすめるため、鍼灸接骨院に同意書を発行していただけません。
しかし、高橋鍼灸接骨院は違います。

高橋鍼灸接骨院では、当接骨院では、同法人内の高橋医院や谷根千クリニックとの検査・診療の連携ができており、スムーズに同意書を受け取ることができます。
当接骨院での問診を受けた結果、「整形外科」への紹介が必要な場合は、迅速に対応いたします。お気軽にご相談ください。


じゃ、上記の保険対象外(肩凝り、腰痛)のものでも「保険が使える」というのでしょうか?




[33] 読売テレビ、毎日新聞 投稿者:按摩鍼灸師 投稿日:2013/09/07(Sat) 11:15  

読売テレビ「ten!」16日に、整骨院不正請求問題が放送される予定です。

また、毎日新聞全国版に、橿原市の「整骨院などの看板違反等への取り組み」が来週掲載予定です。


[32] 整体やマッサージで被害続出 投稿者:匿名 投稿日:2013/08/21(Wed) 07:24  

整体やマッサージで被害続出「骨折、打撲、手が震える」

フジテレビの「アゲるテレビ」で整体やマッサージで被害続出と放送されました。今、整体やマッサージなどを受けて骨折や頚椎の捻挫など体への被害を訴えている人が増えています。国民生活センターによると昨年度に全国から寄せられたトラブルのうち体の被害相談は257件。統計開始以来、過去最多となりました。その相談内容は「マッサージ店で全身の指圧を受けた時、鈍い音とともに激痛を感じた。帰宅後の夜発熱して痛みを再発。整形外科を受診するとあばら骨の骨折と診断を受けた。」「タイ古式マッサージ店で腰を強く押されその後ひどい痛みが続いたので整形外科を受診すると全治2週間の打撲と診断された」など。ほかにも手が震える、歩行困難になるなど被害相談は後を絶たないといいます。

○○県に住む○○○○さん(36歳)も被害にあった一人です。動物病院の院長を勤める○○さんは溜まった疲れを癒やすために月に1回程度整体やマッサージ店を利用していたと言います。○○さんは今年5月、あるマッサージ店に書かれていた値段に目を奪われました。60分で2000円という破格の値段についつい入ってしまいました。いざ体をほぐしてもらうと、すごく痛かったそうですが痛みを我慢し1時間にわたり首を中心に施術を受けました。しかし翌朝目が覚めると首に違和感が。慌てて整形外科へ向かうと全治数週間の頚椎損傷と診断されました。○○さんはコルセットの着用など治療を余儀なくされ仕事にも支障が出たと言います。

あん摩マッサージ・指圧師、柔道整復師などは国家資格があり専門の学校を出て国家試験を受けなければやることが出来ません。しかし、整体やカイロプラクティックやリフレクソロジー、○○式マッサージなどは国家資格はありません。本来マッサージが出来るのはあん摩マッサージ指圧師だけです。


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